木場公園で第43回木と暮しのふれあい展、10月24・25日に開催
木工教室や丸太切り、木製品の展示販売を実施。両日とも苗木を先着500本配布し、清澄白河駅から徒歩15分です。
木工教室や丸太切り、木製品の展示販売を実施。両日とも苗木を先着500本配布し、清澄白河駅から徒歩15分です。
地元アーティストの出演は15時〜17時。盆踊りは17時30分〜19時で、当日は南めぐりん・ぐるーりめぐりんが迂回します。
台東区が9月24日に案内を更新。全席自由で、11月29日の公演は未就学児が入場できません。
天望デッキで限定フォトサービスを実施。ソラカラちゃんは10月28日を除き1日6回登場します。
KANA KAWANISHI GALLERYで都市の写真に文字や油絵具を重ねた新作を展示。10月7日は15時開廊です。
イーストヤード12番地に写真スポットや特別展示、オリジナル商品の販売コーナーが登場。
10:00〜18:00、参加無料。車両との撮影か、こども免許証づくりを選ぶ企画です。
対象日は10月1日・19日と11月2日・30日。長時間の利用を予定する際は日付の確認を。
販売時間は19日12〜19時、20日11〜18時。対象CD1枚につき1回、特典がなくなり次第終了。
キッズガーデン「海と風エリア」が対象。再開日は未発表です。
10月12日までの映画連動企画。割引は最大5名、クリアカードはなくなり次第終了です。
10時〜18時、台東館4階で試遊や展示・販売。当日券は1,500円、小学生以下は無料です。
今春生まれた4羽を飼育スタッフが紹介。各日15時30分から、5階ペンギンプール前で。
着物・浴衣・袴・甚平が対象。乗り物料金は別途、9月29日は休園です。
15時からの割引チケットも販売。9月20日だけ18時閉園です。
CROSSING 浅草店の新公演は全回日本語・英語に対応。所要約80分、終了日は未定です。
11月3日までの5日間。庭園は夜間も公開されますが、絵馬堂の最終入場は15時30分です。
加々美萌・あないまみの展覧会。入場無料、月・火・水は休廊です。
9月30日まで3階でグッズを販売。初日のミニショーは1階の別会場で行われます。
1930年代の台湾と日本を起点に、美術、映画、文芸、音楽を横断して近代を見つめる展覧会です。
連載18年の物語を、六太と日々人の「ふたつの軌跡」からたどる展覧会です。
浅草の「雷門前」停留所には終日停車せず、道路状況により規制時間やダイヤが変わる場合があります。
江戸東京博物館で、箏曲の演奏や本の見どころ紹介、江戸文化を語るトークを行います。
展示、舞台、参加型企画が約4か月にわたり街なかへ広がる、墨田区初の総合芸術祭です。
前売券は3,200円、当日券は3,400円。学生証提示で園内売店も10%引きになります。
小梅一丁目町会の協力で、獅子舞演舞と子ども向けおみこし担ぎ体験も9月19日・20日に行います。
写真パネルとツキノワグマの映像に加え、週末は折り紙・漢字書写体験を実施します。
9月16日までの公演で、11日と14日には13時の追加公演も設定されています。
15日間の本場所が両国で開幕。一般販売中の席は公式販売窓口で確認できます。
博物学的なモチーフを扱う吉田和夏の個展が、亀沢のギャラリーで10月17日まで開かれます。
国内外から160組が集まり、4階から7階を使う有料の紙ものイベントです。
山形県産ジュースの試飲や限定コラボメニューを、2日間無料で楽しめます。
サーモン、サバ、初登場のニシン料理を4階スカイアリーナで紹介します。
「粋」「雅」「幟」をイメージした3種類の衣装が期間を分けて登場します。
よもぎ蒸しの予約制サロンが9月1日に開業。プレオープン5日間は公式LINEで予約を受け付けます。
猫クリエイターによる写真展示と物販を9月13日まで実施。月曜休館、入場料は700円です。
古典落語「寝床」を披露する独演会が清澄白河の小劇場で開かれ、チケットが販売されています。
出光美術館の主任学芸員が、版画とは異なる絵画作品の特徴と浮世絵師にとっての意味を紹介します。
昼は中学生以下が半額、17時以降は大人・高校生の2人目以降が割引になる事前購入券です。
西洋絵画との違いも手掛かりに浮世絵の作られ方を学ぶ90分講座で、申し込みは8月22日までです。
出光美術館と江戸東京博物館の名品から浮世絵の魅力を学ぶ講座で、オンラインまたは往復はがきで申し込めます。
18時以降は魔よけのお面を着けて巡る特別演出を実施し、衣装展示やコラボフードも展開します。
原画展示やアニメ上映に加え、東京ソラマチを巡るクイズラリーと週末ワークショップを実施します。
漫画的な線で描く「girl」と複数の素材を重ね、現実と虚構の境界を探る新作を紹介します。
作品を各地へ貸し出す「メディシン・インフラ」の歩みを、地図や資料、新作とともにたどります。
東京都の予想最高気温が35度以上の日は半額、40度以上の日は無料の次回入園クーポンを入園時に配ります。
入場無料ですが自由席の整理券が必要です。整理券は8月4日から区内施設で配布されます。
台東区内在住・在勤の16歳以上を対象に、8月20日までオンラインで受講者を募集します。
区内在住、在勤、在学の高校生以上を対象に、8月30日に出品作品を受け付けます。
天望回廊で8時から開催。展望台入場料込み5,600円で、18歳以上40人を募集しています。
6種のいきものを観察する無料冊子を配布。有料3企画と毎日参加できる金魚工作もあります。
深川資料館通り商店街が参加作品を受け付け、完成したかかしは9月18日から11月3日まで展示します。
雷5656会館の中高生ステージを皮切りに、2027年2月まで演劇・映画・芸能プログラムを展開します。
日本で独自に発展した打上花火を、明治期の資料や両国橋の錦絵などから紹介します。
天望デッキの夏装飾、限定フォトサービス、浴衣姿のソラカラちゃん、特別ライティングが9月9日まで続きます。
浅草・蔵前周辺を含む区内商店街で、店主が講師になる少人数講座が始まります。
ペンギンプール天井の演出やクラゲ風鈴の回廊など、館内各所で9月14日まで続く夏企画です。
園内パンダカー広場に、夏向けの水遊びエリアが登場します。
CROSS Suitesブランド1号店として、浅草寺徒歩圏のアパートメントホテルが予約受付中です。
7月1日で現行の100円ドリンクなどを終了し、翌日から対象ソフトドリンク20%割引に変わります。
施設利用料ページと6月10日のお知らせで、新料金表の確認を案内しています。
浅草六区の東洋館で、訪日客向けの全編英語ライブが7月と9月の2期にわたって予定されています。
浅草3丁目に、最大9人で泊まれるグループ向けホテルが加わりました。
浅草駅と蔵前駅の中間に、手作り指輪の新店舗が加わる予定です。
つくばエクスプレス浅草駅近くに、全室スイート型のレジデンスホテルが加わりました。
キッチンと洗濯機付きの滞在型ホテルが、浅草2丁目の二天門近くに加わります。
東京スカイツリー徒歩圏に、キッチンと洗濯機付き客室を備えたレジデンス型ホテルが加わります。
7月10日から10月31日まで、展示装飾、特別映像、限定グッズ、カフェメニューが展開されます。
真下から見上げるテラスと限定メニューを備えた新しいカフェが、押上の東京スカイツリーに加わりました。
台東区が夏越の祓いに合わせた茅の輪くぐりの開催場所を案内しています。
予約不要・無料で参加できる訪日客向けプログラムが案内されています。
浅草の夏を締めくくるパレードコンテストが、馬道通りから雷門通りで予定されています。
清澄白河から徒歩圏のMOTで、彫刻や光造形など約70年の仕事をたどります。
両国の江戸東京博物館1階特別展示室で、明治期の洋風建築を扱う展覧会です。