浅草花やしきが8月1日から23日まで21時営業、17時からの乗り放題券も販売
夜間に10機種を動かし、土日祝のお笑いステージや平日の大道芸も予定しています。
夜間に10機種を動かし、土日祝のお笑いステージや平日の大道芸も予定しています。
江戸末期の深川を再現した町並みに妖怪が現れ、8月22・23日は関連縁日も開きます。
8月1・2・8・9日に、演奏者との対談を交えた鑑賞ガイド付き公演を開きます。
アサヒ商店会で、フリーマーケットやワークショップを巡る「キタリズムスタンプラリー」が開かれます。
館内のラリーポイントを巡る「わくわく大冒険2026」が、夏休み期間の1か月間開催されます。
雷5656会館の中高生ステージを皮切りに、2027年2月まで演劇・映画・芸能プログラムを展開します。
「北斎と広重」展の観覧券などを提示して答えを提出する企画で、8月30日まで実施します。
各地の予選を勝ち上がった小学生が、学年別のトーナメントに臨みます。一般来場は無料です。
日本で独自に発展した打上花火を、明治期の資料や両国橋の錦絵などから紹介します。
伝統芸能の無料披露と、畳・江戸風鈴・和綴じ本などを作る予約制・当日参加の体験が集まります。
落語を題材にした漫画・イラスト・似顔絵の無料展示が8月2日まで開かれ、7月26日には似顔絵コーナーもあります。
サマーナイトミュージアム2026で、17時以降は学生無料、一般・65歳以上も対象展覧会を割引料金で観覧できます。
国内外の作り手60組が集まり、700個以上のはんこを試せる体験コーナーも設けられます。
首都フィルハーモニーオーケストラと合唱部が、ベートーヴェンの交響曲第9番を演奏します。
すだれのコースターか牛革のキーホルダーを職人と作る各60分の教室で、7月31日まで申し込めます。
江東区登録無形文化財保持者の表具作品を、7月12日まで地下1階レクホールで見られます。
深川界隈に伝わる七不思議を木版画で紹介する展示が、8月23日まで常設展示室で開かれます。
天望デッキの夏装飾、限定フォトサービス、浴衣姿のソラカラちゃん、特別ライティングが9月9日まで続きます。
浅草・蔵前周辺を含む区内商店街で、店主が講師になる少人数講座が始まります。
園内ラリー、限定グッズ、コラボフードなどを8月31日まで展開します。
手持ち花火限定で、隅田公園山谷堀広場と蔵前公園などが8月23日まで対象になります。
日本仕事百貨が、本屋市、読書会、ZINEワークショップなどを組み合わせた2日間を開きます。
お面ワークショップ、館内スタンプラリー、浅草右近屋の道中と盆踊りなどを予定しています。
ペンギンプール天井の演出やクラゲ風鈴の回廊など、館内各所で9月14日まで続く夏企画です。
園内パンダカー広場に、夏向けの水遊びエリアが登場します。
「じんべえ」は7月5日、「きび」は7月11日に5階ペンギンプールで初泳ぎを公開予定です。
6階の有料フロアと7階の無料フロアで、ミニチュアとドールハウスの展示即売会が開かれます。
森下駅近くで、朝顔販売と商店街の催しが朝から予定されています。
浅草とスカイツリーの間で、巫女行列、祈願、盆踊り、音楽ライブが予定されています。
浅草側の夏行事の日程が、台東区公式観光情報サイトで案内されています。
前期企画展に関連し、水路と材木の町として発展した木場を扱います。
清澄白河近くの常設展示室で、2回の短い実演が予定されています。
全国のレコード店が浅草に集まる中古レコード・CD販売イベントです。
ことりカフェ主催の鳥モチーフ雑貨・飼育用品の即売会が、浅草で夏開催されます。
CROSS Suitesブランド1号店として、浅草寺徒歩圏のアパートメントホテルが予約受付中です。
幕末明治期の日本人留学生とラトガース大学の交流を扱う講座で、申込締切は6月29日です。
7月1日で現行の100円ドリンクなどを終了し、翌日から対象ソフトドリンク20%割引に変わります。
常設展示室を浴衣で歩ける一日企画。電話または窓口で申し込みを受け付けています。
施設利用料ページと6月10日のお知らせで、新料金表の確認を案内しています。
両日限定の黄札や雷除札の授与、法要予定などが案内されています。
クラフトビールや台湾夜市ゲーム、短冊企画などを集めた夜の七夕イベントです。
前日17時発表の東京都降水確率に応じて、花やしきの入園料が最大無料になる雨天向けキャンペーンが始まりました。
浅草六区の東洋館で、訪日客向けの全編英語ライブが7月と9月の2期にわたって予定されています。
6月24日は17時閉館、7月7日は18時閉館となり、通常より早く入館受付が終わります。
収蔵庫燻蒸のため、本館と分館会議室、史跡展望庭園が一時休館になります。
清澄白河近くの常設展示室を歩きながら、江戸の暮らしを学ぶ子ども向けガイドツアーです。
両国の江戸東京博物館で、漆工芸品コレクションを紹介する特集展示が6月9日から始まっています。
ソラマチひろばと商店街で、墨田区民納涼民踊大会と同日開催の夏まつりが案内されました。
押上・東京スカイツリー徒歩圏のたばこと塩の博物館で、6月末から4日間の臨時休館が案内されています。
全国の発掘成果を集める巡回企画展が、5階企画展示室で始まりました。
浅草3丁目に、最大9人で泊まれるグループ向けホテルが加わりました。
浅草駅と蔵前駅の中間に、手作り指輪の新店舗が加わる予定です。
キャンドルの灯に包まれた浅草神社境内で、声明とジャズ、巫女舞を組み合わせた夜公演が開かれます。
つくばエクスプレス浅草駅近くに、全室スイート型のレジデンスホテルが加わりました。
両国の江戸東京博物館で、講演や郷土芸能公演をまとめた無料イベントが2日間開かれます。
東京スカイツリータウンの夏休み企画として、生体展示やふれあい企画を含む昆虫展が始まります。
7月18日から8月22日にかけて、週末やお盆を中心に朝や夜の入場時間が広がります。
キッチンと洗濯機付きの滞在型ホテルが、浅草2丁目の二天門近くに加わります。
清澄白河からも回りやすい森下文化センターで、三原順さんの原画展が始まります。
東京スカイツリー徒歩圏に、キッチンと洗濯機付き客室を備えたレジデンス型ホテルが加わります。
定期点検のため、浅草花やしきで2つのアトラクションの運休期間が案内されています。
清澄白河近くの深川江戸資料館で、江戸の年中行事再現として七夕飾りの展示が始まります。
両国の江戸東京博物館で、江戸庶民のくらしと模型復原設計をテーマにした無料講座の申込締切が近づいています。
鼓童の最新作が、6月24日から28日まで浅草公会堂で上演されます。
両国を題材にした北斎作品を手がかりに、回向院との縁もたどる無料プログラムが開かれます。
東京スカイツリー徒歩圏のたばこと塩の博物館で、明治の引札をテーマにした展示関連講演会が開かれます。
小笠原諸島をテーマにした展示、ワークショップ、講演会、限定メニューが館内で展開されています。
両国の江戸東京博物館で、明治の洋風建築をたどる特別展が始まります。
両国近くのすみだ北斎美術館で、北斎と広重の富士表現を見比べる企画展が始まります。
両国で、落語と演芸の公演が1日2回ずつ予定されています。
浅草ビューホテル・アネックス六区で、芸者衆・幇間衆のおもてなし付きの夏イベントが開かれます。
清澄白河近くの常設展示室で、6月は江戸小歌と相撲甚句の公演が予定されています。
館内貸切のため、東京スカイツリータウン内の水族館で閉館時間と最終入場時刻が変わります。
大河ドラマ放送に合わせた長浜市のPR展示が、浅草文化観光センター7階で始まります。
スカイアリーナで世界のビールとBBQを楽しめる夏恒例イベントが始まります。
ローラーコースター整備期間にあわせ、普段は入れない「お茶の間」を使った参加型企画が始まりました。
抽選会やデジタルスタンプラリー、あじさい展示を含む商店街イベントが告知されています。
園内装飾やコラボ版パノラマ時間旅行、限定チケット企画を含む期間限定イベントが浅草で続いています。
東京メトロ浅草駅と台東区内の銭湯、観光スポットを巡る周遊企画が今月始まります。
7月10日から10月31日まで、展示装飾、特別映像、限定グッズ、カフェメニューが展開されます。
真下から見上げるテラスと限定メニューを備えた新しいカフェが、押上の東京スカイツリーに加わりました。
台東区が夏越の祓いに合わせた茅の輪くぐりの開催場所を案内しています。
浅草文化観光センター6階で、季節の演目とお座敷遊び体験を楽しめる有料公演です。
浅草4・5丁目一帯の道路上に植木商の露店が並ぶ、初夏の恒例行事です。
予約不要・無料で参加できる訪日客向けプログラムが案内されています。
浅草の夏を締めくくるパレードコンテストが、馬道通りから雷門通りで予定されています。
浅草から上野方面へ続く約1.2kmの通りが七夕飾りで彩られます。
浅草寺境内を会場に、能『隅田川』などを上演。雨天時は浅草公会堂に移ります。
父の日に、寿司職人体験と寿司に合うお酒のミニ講座を組み合わせた有料企画です。
清澄白河駅から徒歩圏の水辺で、クラフトスイーツや地元店の出店を楽しめるマルシェです。
清澄白河から徒歩圏のMOTで、彫刻や光造形など約70年の仕事をたどります。
日曜朝から千貫神輿が氏子町会を巡り、夜は宮入道中が行われます。
両国の江戸東京博物館1階特別展示室で、明治期の洋風建築を扱う展覧会です。
新発見の版画とまぼろしの肉筆画を紹介する展覧会が、回向院念仏堂で開催されています。
両国・亀沢の美術館で、北斎や門人による版本の絵手本を紹介しました。
作品の展示販売、製作実演、ミニ畳やミニ提灯づくりの体験が予定されています。
今年生まれたヒナの給餌の様子を、6階ペンギンアカデミー前で毎日実施予定です。
天望回廊を中心に展示、フォトスポット、限定グッズ、カフェメニューを展開します。
7月25日の花火大会に合わせ、18時から20時30分まで展望台で特別営業を行います。
祇園辻利の限定カフェメニューや、お茶文化を感じる装飾・フォトスポットが登場します。
2階イーストヤード9番地で、先行商品やフォトスポットを展開する全国初開催のポップアップです。
1階ソラマチひろばと4階スカイアリーナにパフォーマーが集まります。
新しい東武カード会員向けに、6月1日から30日まで応募条件付きキャンペーンを実施します。