深川江戸資料館で8月1日に浴衣着付け体験
浴衣を着て常設展示室の江戸の町並みを歩く「着物DE江戸の町」が、電話と窓口で参加を受け付けています。
深川江戸資料館で、浴衣着付け体験「着物DE江戸の町」が2026年8月1日(土)に開かれます。時間は11時から16時まで、最終受付は15時。会場は常設展示室です。
参加者は浴衣を着て、実物大で再現された江戸の町並みを歩き、展示室内で写真を撮れます。料金は男女とも3,500円で、常設展示室の観覧料を含みます。申し込みは電話または資料館の窓口で受け付けています。
対象は身長140cm以上で、140cm未満の場合は事前相談が必要です。和装下着(タンクトップとスパッツでも可)に加え、下駄またはサンダルを持参してください。15時に受け付けた参加者は、16時40分までに観覧と着替えを終える必要があります。
Source: 深川江戸資料館
深川江戸資料館 常設展示室
東京都江東区白河1丁目3-28